RPA導入支援サービス

Robotic Process Automation

人手不足を解消

定型業務を削減して
時間を有効活用

これまで、人間がしてきた定型業務を自動化し、ソフトウェア型のロボットが実施します。
毎日実施する決まったデスクワークをソフトウェア型のロボットが自動化してくれます。

RPAとは?

RPAソフト(WinActor)が人間に代わってパソコンを自動で操作します。予め決められた動作を、繰り返し行う定型業務を自動化してくれます。WinActorが操作をするので、新たにシステムを組む必要がありません。

RPAの必要性

定型作業の時間・
コストを削減したい。

定型作業に時間を要し、他の業務へ時間を当てられない…

業務繁忙期に臨時職員を雇うのが大変…

誤入力等の事務ミスを
防止したい。

誤入力、チェック漏れ等、事務ミスが多い…

ミスの影響調査や改善活動、報告の時間がもったいない…

システム改修費用・
リスクを抑制したい。

システム改修費用・リスクを抑制したい。

既存のシステムに改修などの手を加えたくない…

RPAのメリット

関節利益

時間の有効活用

削減した時間を利用した生産性の向上
 

作業の見える化

俗人的な業務も、RPA導入段階で、作業が洗い出されるので、作業を見える化できます。

付加価値利益

企業評価

残業の削減により、働き方改革推進企業としての評価

品質向上

ソフトウェアが作業をするので、ミスが発生せず高品質なアウトプットが可能になります。

直接利益

コスト削減

残業時間の短縮
人件費の抑制

スピードUP

作業遅延が発生しないので、迅速なアウトプットが可能になります。

WinActorの利用例

WinActorの価格

商 品

価 格

フル機能版(クライアント型/サーバ型)

¥908,000(税込み¥998,800)

実行版(クライアント型/サーバ型)

¥248,000(税込み¥272,800)

推奨動作環境

ハードウェア

項 目

概要仕様

ディスプレイ

FHD(1920×1080)が表示可能であるもの

サウンド

シナリオ中で音を出すためのサウンド機能(スピーカを含む)
※音機能を使わない場合には不要

CPU

Core i3-6100 (2コア 3.7GHz)以上のx86またはx64プロセッサー

ハードディスク

空き容量3.0GB以上

メモリ

2.0GB以上

ソフトウェア

項 目

概要仕様

OS

Microsoft Windows 10 Pro、 Microsoft Windows 11 Pro、 Microsoft Windows Server 2016、Microsoft Windows Server 2019、Microsoft Windows Server 2022

実行環境

Microsoft .NET Framework 4.8以上

ウェブブラウザ

自動記録 / 自動操作対応:Google Chrome、 Mozilla Firefox、 Microsoft Edge(Chromium版) Chrome/Edgeを利用する場合、Ver.100以降をご利用ください。Firefoxを利用する場合、Ver.96以降をご利用ください。

アプリケーション

WinActorでは、処理の自動実行時に外部ファイルから読み込んだ値をシナリオ中で利用する変数に格納したり、実行結果を外部ファイルに書き出したりすることができます。 外部ファイルの形式には、CSV 形式とExcel 形式(拡張子がxls, xlsx, xlsm)を利用できます。Excel 形式を利用する場合は、Microsoft Office Excel 2016, 2019 のいずれかをインストールする必要があります。

※「WinActor」は、NTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。